2008年06月19日

古いタイプのインプラントと混在B


古いタイプのインプラントと混在Aより続く


インプラントが安定した状態で型をとる。

   
模型にして連結したクラウンを作る。
一番奥のインプラントは15年前のもの。
私が使っているメーカーとも違うので、現在の型を取るシステムが使えないが、注意をして操作をすれば問題はない。

 ← 
             治療後                              治療前
インプラントの上にクラウンをセットしたところ。
今回は、仮止めにしてある。
力をかけ、「カンカン」とすれば取ることができる。

インプラントの前の歯は、根が割れており、抜歯が必要。
しかし、患者様はまだ決心がつかない。
なので、このように仮止めにしてある。
抜歯をせざるを得なくなった時には、このクラウンをはずし、インプラントを利用し仮の歯を入れることができる。

また、抜歯をした後、インプラントができなければ、このクラウンを利用してもう一本歯を入れることができるようにもしてある。

これで私も患者様も安心。

 
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2008年06月16日

古いタイプのインプラントと混在A

古いタイプのインプラントと混在より続く


ここに2本のインプラントを入れる。
後ろのインプラント、前の歯との間の距離を計画通りに入れないと、最終のクラウンがうまくいかない。
慎重に・・・・・


まず歯ぐきを開けたところ、骨の形もあまりよろしくない。


ノギスで、前後の距離を何度も計測しながら、2本のインプラントを入れた。


縫合してオペは終了。


1週間後の状態。


糸を抜いたところ。
このままで、2ヶ月待つ。

古いタイプのインプラントと混在Bに続く

 
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2008年06月12日

古いタイプのインプラントとの混在



この歯がないところにインプラントを入れたい。


▼の部分は、15年ほど前の古いインプラントの上に仮のプラスチックのクラウンを入れている。


▼の歯は根が割れている。
抜歯が必要。

かなり複雑な治療になるので、色々なことを想定し、抜歯後のことも考えプランA,B,Cをお話ししたのだが、とりあえず今は歯がないところにインプラントを入れて、後ろのインプラントと一緒に使えるようにしたいとのご希望。

 
ステントと呼ばれるこんなものを作り、それをお口にいれた状態でCT撮影をし、シミュレーションを行う。


これは歯がない部分を横から見たところ。
▼はすでに入っているインプラント。


インプラントを新しく入れるところの骨の断面と、インプラントを入れたシミュレーション。

続く

 
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2008年04月28日

インプラントの上 @


このオペの続き


骨が柔らかかったので、3ヶ月待った。
良い状態。
この型を取り・・・・・


模型にする。
インプラントアナログ(口の中に入っているインプラントを再現したもの)の上に、


これはインプラント本体の上に入るヘッド。


その上に、さらにクラウンが入る。


ヘッドは、小さなドライバーを使い、ネジで立てる。


ヘッドを立てたところ。


そしてクラウンが入る。
2本のインプラントの前は、天然の歯にクラウンをかぶせている。

続く
 
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2008年04月23日

インプラントオペとボーンスプレッダー


この方


義歯を入れておられる。


こんな義歯。


義歯の金具が見えないようにしたい。


ただ、失った歯の本数が多いので、全てインプラントで治療をするには予算が足らない。
なので、一本だけインプラントを入れ、それで義歯を固定する方法をとることになった。


歯ぐきを開けたところ。


通常はこのドリルで穴を開け、インプラントを入れる。


しかしCT撮影で、インプラントを入れる予定の部位の骨が、非常に柔らかいことがわかった。
平均的な硬さの1/3以下。
硬さを表す数値が、−(マイナス)の部分も点在する。
このようなところの手術は難しい。

いわば、樫の木に木ねじをねじ込めばしっかりするが、桐の木に木ねじをねじ込んでも弱いといったようなこと。

こんなところにはマニュアル通りにドリリングをしてインプラントを入れると全く安定せず、冷汗をかくことがよくあった。
そのようなときは、感覚を頼りにドリリングを工夫してインプラントを入れていた。


で、こんな器具が発売された。
プラトン社のボーンスプレッダー。
「スプレッド」とは「拡げる」という意味。


最初に細い穴をあけ、あとはこのスプレッダーを細いものから順に穴の中に入れていき、穴を開けるのではなく、穴を押し広げていく。
そうすると、骨が圧縮されインプラントの安定度も増す。


スプレッダーで穴を拡げているところ。


インプラントはしっかりとした抵抗感と共に入っていく。


埋入が終わった。


縫合して本日の治療は終了。

義歯が新しくなるのは2ヶ月先の予定。
 
 
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2008年03月17日

インプラントとブリッジE


インプラントとブリッジDより続く

   
手術後の傷が治ったところ。

   
インプラントの前の歯も一緒にクラウンで治療する。
この状態の型をとり、

   
クラウンを作る。

   
インプラントの上に、ヘッドを装着し、

   
クラウンをセットして治療終了。

  
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2008年03月13日

インプラントとブリッジC

インプラントとブリッジBより続く

   
こちらはインプラントで治療する。


歯ぐきを開け、骨を露出させたところ。


一本入った。


2本目。


縫合して終了。

インプラントとブリッジDに続く

 
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2008年01月22日

インプラントオペ 08.1.22


この奥歯に2本のインプラントを入れる。


歯ぐきを開いたところ。


1本入れた。


2本目。


縫合して終了。
麻酔を含めて、1時間足らず。

 
 
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2008年01月11日

インプラントオペ 08.1.11



ここに2本インプラントを入れる。
この方はスタッフのお父さん。
かなりプレッシャーがかかる。


歯ぐきを開けたところ。


1本目を入れた。


この部分のCT画像上でのシュミレーション。
顎の骨の断面が写っている。
案外骨の幅は狭い。
骨も軟らかいことがわかっていた。(骨の固さは数値で表される)
このCTを撮るようになって、かなり安心してオペができるようになってきた。


2本目も無事終了。


縫合。

これで4週間経てばインプラントが骨と結合したかがわかる。

 
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2007年11月24日

森さんへのお返事です

森さんという方からコメントをいただいたのですが、表示を「承認」したところ消えてしまいました。
なので、ここでお返事しておきます。
コメントというよりご質問でした。
内容は以下のようだったと思います。

...............................................................
左右の奥歯に1本ずつインプラントを入れた。
最終のクラウンが入ったが、左右ともインプラントの前の自分の歯と連結されている。
インプラントと自分の歯を連結してもよいのか?
自分の歯の状態が悪いから、連結されているのか?
その連結されたクラウンの間に歯間ブラシが入りにくい。
...............................................................

詳しい状況がわかりませんので、一般的なお返事になります。

まず、現在はインプラントと歯をつないで被せることはしません。
ただ原則としてということで、「禁忌」(してはいけないこと)ではありません。
10年以上前は連結も許されていました。
というより、インプラントだけで咬む力を支えることに、歯科医が不安を抱えていた時代もあったのですが、現在は連結することは99.9%ないと言ってよいと思います。

理由は

インプラントは表面が骨と強固に結合していますから(現在の標準的なインプラントの場合)、ほとんど動くことはありません。
それに比べ、歯は骨と直接結合していませんので、しっかりしている歯でも、生理的な動揺というものがあります。
動くものと動かないものとを連結した場合、動かないほうに障害がでます。
つまり歯の動きが、動かないインプラントに伝達された場合、その結合部、つまりインプラントとクラウンを連結しているセメントや、スクリューが外れたり、折れたりすることがあります。
またインプラント本体が折れたり、インプラントの周囲の骨が吸収を起こす場合もあるようです。

このような理由で、特にインプラントの前後の歯の状態が悪い(例えば、歯の動きが大きい)と言った理由で、連結をすることはよい選択とは言えません。

しかし、インプラントと歯を連結してあっても、10年以上無事に経過している私の症例もありますので、このようなことが必ず起こるというわけではありません。
(ただし前後の歯には問題がないケースです。)

またインプラントと歯を連結した場合、歯が沈下を起こします。
つまり歯が下に下がります。
そうなると咬み合わせが変化することがあります。

インプラントがトラブルを起こす一番の原因は「感染」です。
つまり、プラークコントロールができていないと、歯が歯周病で支える骨を失いグラグラになるように、インプラントの周囲の組織が炎症を起こし、ついには骨が吸収されていきます。
なので、インプラントの周囲はプラークコントロールができやすい環境に維持されなければなりません。

またプラークコントロールに効果的なのはフロスです。
連結をしたクラウンの間には当然フロスは入りません。
なので、できるだけ連結はしないほうがプラークコントロールはしやすいということになります。

  
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2007年10月23日

インプラントの上部構造 07.1.23


この続き

骨が大変軟らかかったので、3ヶ月待った。
インプラントの上に歯を作る。


インプラント上部の穴を封鎖してあった、小さなスクリューをはずし、型を取る。


その模型


この部分はシリコンで作られている。
歯ぐきの状態を正確に再現するため。
ガム模型という。(歯ぐきは英語でgum)


上部構造を作る。
インプラントの上の部分は、クラウンと言わずに上部構造と呼ばれることが多い。
インプラントは人工歯根なので、正確には歯ではないからと理由だろうか。


ヘッドをトルクレンチでねじ止めし、

 
上部構造をセットして治療終了。

 
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2007年10月15日

インプラント手術で死亡


2007年5月にインプラントの手術中に患者様が死亡するという大変不幸な事故が起こってしましまいました。

昨日、インプラントのこんなセミナーに行ってきましたが、そこでこの事故の真相がわかりました。

いくつかブログでも取り上げている方がいらっしゃいますのであげておきます。

インプラント死亡事故

インプラント治療で死亡

インプラント医療事故

ちょっと専門的にはなりますが、このような場所にインプラントを入れる時に、



下顎の骨の裏側にドリルが突き抜けてしまったようです。


このCTは下顎の奥歯の部分の断面図。
インプラントを入れるドリルをする時に方向を間違え、緑の部分のように奥歯の裏側に突き抜けてしまったとのことです。
(もちろんこれはシュミレーション画像です。)
そこには舌動脈という太い血管があります。
それが切れてしまうと口の底で大出血がおこり、口の底がみるみる盛り上がってきます。
そのため舌が後ろに押され窒息をしてしまいました。
専門的に言うと「舌根部の沈下による気道閉塞」。
私が手術をする時には、一番注意する場所。

CT撮影が一般的ではなかった頃には起こりえた事故なのですが、今はCT撮影を行い、正しい読影と診断をすれば防ぐことができます。
なんと言っていいかもわからない大変悲しい事故です。

 
posted by maruoka-yoshimitsu at 10:08| Comment(0) | TrackBack(0) | インプラント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月14日

インプラントオペ 07.9.14


 
左下の奥歯がない。


ここにインプラントを植える。


歯ぐきを開き、骨を露出させる。


ドリリングを行い、3本のインプラントを植えた。
大変に骨が軟らかく、2本のインプラントは安定せず、多少の工夫をし、当初予定していた直径のものより太いインプラントを植えなおし、なんとか安定させることができた。
冷汗三斗の場面である。


歯ぐきを縫い合わせる。


一週間後。


抜糸をしたところ。
骨が軟らかかったため、インプラントがしっかり骨と結合してくれるか心配だが、その結果はまだわからない。


10日後。
経過は良いようである。

 
1ヶ月後。
インプラントをピンセットで打診すると、「キンキン」と澄んだ金属音がする。
これでもう大丈夫。
骨の状態が良ければ、オペ後6週間でこのインプラントの上に歯を作ることが可能だが、この方は慎重を期して、3ヶ月待つことにした。

 
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2007年07月05日

インプラントのブリッジ#2


インプラントのブリッジ#1より続く


お口の中に入っているインプラント


横から見たところ。


ドライバーでヘッドを挿入する。


ヘッドが立った。


トルクレンチを使い、緩まないよう決められた強さで締める。


奥のインプラントも同じように、


ヘッドを立てる。


奥の歯ぐきが厚い部分のインプラント。


このため、このような人工の歯ぐきをシリコンで作っていたわけ。


完成したブリッジを、


セットする。


横から見たところ。

 
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2007年07月04日

インプラントのブリッジ#1


インプラントの手術をして、良好に経過している。


左上の奥歯の部分。
この型を取り、


模型にする。


模型上で再現されているインプラントに、ヘッドをセットする。


2本のヘッドをセットしたところ。
ピンクのものはシリコンで作った歯ぐき。


なぜこのような人工の歯ぐきを作るか?


この部分のインプラントは深い位置に入っている。
つまり歯ぐきが厚い。
なので、上に作るブリッジの細部を、クリーニングしやすい形に作るためのひと手間。


完成したブリッジ。


ブリッジの表側。


ブリッジの裏側。

明日は、このブリッジをお口の中に移していく。

インプラントのブリッジ#2に続く

 
 
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2007年05月30日

インプラントのサポート#4


インプラントのサポート#3より続く


セットしたブリッジにトラブルが起こらないことが確認できたので、この状態の型をとり、


模型を作り、ヘッドを立てる。


そしてこの上にクラウンを作る。


こういう構造になる。


インプラントにヘッドをトルクレンチで締め付け、


クラウンをセットした。

 ⇒ 
             治療前                              治療後


 
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2007年05月28日

インプラントのサポート#3

インプラントのサポート#2より続く


この状態で一ヶ月経過を観察した。
もう仮のプラスチックのブリッジは外れない。


歯の動きはもうほとんど見られなくなっている。
この状態の型を取り、


セラミックのブリッジを作る。


セットして治療終了。

念には念を入れて、2週間ほど観察し、異常が見られなければ奥のインプラントの部分に入る最終もクラウンを作っていく。

インプラントのサポート#4に続く
 
YouTubeは今日はありません。
面白いのは集めてあるのですが、あまり際どいのを載せると私の人格を疑われそうな気がして(笑)。
またご希望があればアップしますね。

 
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2007年05月25日

インプラントのサポート#2

インプラントのサポート#1より続く


抜歯をしてこの状態


抜歯の傷が治ったところ。
▼の歯はかなり動きがある。
■の歯はしっかりしている。


この間、このような仮のプラスチックの仮のブリッジを入れてあった。


ところが、この仮のブリッジがよく外れる。
と言っても、完全に取れてしまうことはなく、▼の歯とはくっついているのだが、■の歯とははずれてしまう。
この状態で最終のブリッジを入れてもそれは外れてしまう。
仮の歯を入れるのはこのようなことを確かめる目的もある。

原因は2本の歯の動きの違い。
動いてない歯とプラスチックの歯をくっつけているセメントが、▼の歯が動くことによって壊されてしまうことが原因。
以前は。「固定」と称して、動いている歯と動いていない歯をやたらにクラウンで連結することが流行った。
しかし、現在はこのような理由でそのような治療は否定されている。
ただ、動きかたが同じような歯を連結することは許される。

では▼の歯はなぜ動きが大きいのか?
インプラントのサポート#1にアップしたように、奥に歯が無い状態で長期間経過をしたので、▼の歯に大きな力が集中していたことが原因と考えた。
なので、


この奥のインプラント。


真ん中のスクリューを外す。


そこに、このようなポストを、


セットする。


そして、ここにも仮のプラスチックのクラウンを入れ、咬む力をインプラントで負担できるようにしてみた。
これでしばらく経過を観察する。

インプラントのサポート#3に続く





最後のひとひねりが・・・・・(笑)


 
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2007年05月24日

インプラントのサポート#1

一同疲れ切っています。
かなりいろんな症例がたまっているのですが、写真を整理する時間もなく、きょうはそのうちのダイジェスト。
詳しい経過はまたいつか。


右の奥歯。
歯がありません。
しかし入れ歯は絶対に嫌とのことでした。
インプラントを入れるには骨の吸収が大きく、かなり難しい治療でした。
そのほかにも問題があり、かなり困りました。
何とか終了し、本日最終チェックにお越しになります。


下顎に2本のインプラントを予定通り入れることができましたが、


この▼の歯の痛みがとれず、よくよく検査をしてみると、歯の根が折れていることがわかりました。


それはどうすることもできませんので、抜歯をしました。


抜歯をした歯。
やはり折れており、折れた先の部分を骨を傷つけずに取り出すのに苦労しました。
神経のある生きている歯がこのように折れるのは大変珍しいことです。
奥歯が無い状態で、長期間経過したので、常にこの周囲に大きな力がかかっておりそのためだと予想できます。

さてここからが問題でした。

インプラントのサポート#2に続く





またまた期待させてしまいました〜?(笑)
でも、思わず「クスッ」としてしまいません?

 

 
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2007年05月10日

今日もハード

今日も大変ハードな一日です。
これはこの方の上顎のインプラントの手術の写真。







歯ぐきも治ったので、今日上の歯の部分を造るための型をとる。
これからがもう一つの山場。
さあ・・・・・頑張りたい。(疲)

で、ブログは今日も手を抜きました。(笑)
もちろん昨日のも手抜きです。
たぶん明日も手を抜きます。(笑)

あと2日で休みが来るのだ。
土曜日に見るDVDも用意してある。
来週は元気になってお会いできると思います。

でも、決して治療の手は抜いていませんから!

 
posted by maruoka-yoshimitsu at 09:22| Comment(0) | TrackBack(0) | インプラント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする