伸び伸びになっていた、小山衛生士の復帰祝いと谷口衛生士の歓迎会の模様。
出撃前のスタッフルーム。
三条御幸町の角の元毎日新聞社の古いビルを改造したお店「アンデパンダン」
店内はこんな感じ。
谷口衛生士。
眼はどこに行った?
服部衛生士。
来年6月に結婚する。
後任をどうしようかと考えていたところ・・・・・
以前からこのFに「一回来るか?」と声をかけておいた。
小山衛生士と同期。
10年勤務してくれたあと退職し、子育てをしていたのだが、この夜・・・・
「先生。復帰してもいいですか?」
この2人とはよく飲んだ。
私も若かった。
小山「先生に、頼んであげよか?って言ってたんですよ。」
F 「いいですか?」
丸岡「いいよ〜。でもお前がいた頃とは大分変わってるから(診療のこと)頑張って勉強しなおしてもらわないとな。
パソコンの学校にも行ってみるか?」
などなど・・・・・
坂尾歯科技工士、助手。
何を持っているのか?
ハチミツ。
甘いものに目がない。
右の写真は不気味だが、甘党なので素面。酔ってはいない。
ここで2人脱落。
2件目はすぐ近くの「ル・クラブ」
毎日ジャズのライブをやっている。
ここのテーブルは紙がひいてあり、好きな落書きをしてもよい。
ただし紙にだけ・・・・・・なのに!
酔っ払ったこいつが、私の大事なパイプとライターに落書きをしやがった。
口説いているのではない。
病院の将来について熱く語っている。
ここでさらに2名脱落。
3件目についてきたのはこの二人。
もう帰ろうかと時計を見たら午前2時を回っていた。
帰ったら2時半。
次の朝・・・・・・・・・・


