2008年05月26日

クラウンの縁から虫歯



セラミッククラウンで被せてあるのだが、▼の部分が虫歯になってしまっている。
この歯は神経がないので、自分では痛みを感じない。
メインテナンスにお越しになり、チェックをして発見された。


虫歯のアップ。


クラウンを除去したところ。


虫歯の部分を削りとり、プラスチックで補修する。


この型を取り、


再度クラウンを作る。


そしてセットして治療終了。

 
posted by maruoka-yoshimitsu at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | クラウンブリッジ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする